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リッキーあおやぎ ピクチャーボード
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紅葉めぐり 投稿者:jyurai 投稿日:2016/12/02(Fri) 21:57 No.3423  

rickyさん こんばんは
今日は久々に気合を入れて回ってきました。

まず浄妙寺さん、そこから報国寺さん・旧華頂宮邸・杉本寺・覚園寺、ここから天園ハイキングコースに入って建長寺に降り、長寿寺・明月院・円覚寺さんと強行でした、久々のハイキングコース、直ぐに息が上がって半僧坊に降りる時は足がガクガクでした(笑)。

何処も紅葉は綺麗でした、でも撮影となるとなかなか難しく、社寺によったり、また同じ境内でもバラツキがみられ思うような結果は得られませんでした。
紅葉そのものはまだまだ楽しめそうですよ。

1枚貼らさせていただきました、最後に訪れた円覚寺さんの苦し紛れの一枚です。



Re: 紅葉めぐり ricky - 2016/12/02(Fri) 22:42 No.3424   HomePage

jyurai さん 今晩は。

頑張りましたね。今日、長寿寺さんの前を車で通ると公開日でした。残念と思いながら通り過ぎるしかありませんでした。

撮影地によって紅葉の進み具合も違うようです。長谷寺さんも昼間も、ライトアップも良いという情報が入っていましたが、jyurai さんはもう撮影済みですか。

天候にも恵まれ強行でも撮影に集中できたのではないでしょうか。円覚寺さん、いつも新しいアングルで刺激をうけます。紅葉もいいですね。
また、撮影に出られましたら写真見せてください。
ありがとうございました。



破魔矢奉製 投稿者:ricky 投稿日:2016/11/30(Wed) 22:25 No.3422   HomePage

11月30日 お正月の準備を伝える風景、「破魔矢奉製」が鶴岡八幡宮にて今年も報道機関向けに公開されました。
写真左から破魔矢の鏑付け、和紙を巻く、鈴を付ける手作業を神職、巫女さんにより仕上げられます。
鶴岡八幡宮のお正月の参拝者数は、250万人超になります。この破魔矢は60センチのものは20万本、94センチのものは45万本毎年2月から12月にかけて奉製されます。

「破魔矢」については鶴岡八幡宮の創建と関わりが深く、御神宝「国宝の黒漆矢」に因んでおり、
頼朝公が「前九年の役」を平定するために岩清水八幡宮から破魔弓、破魔矢を御守護としていただき奥州に赴き、大神様の御加護のもとに無事大業を達成し、源氏の隆盛を築くことが出来ました。
頼朝公は神恩感謝のために、由比ヶ浜の地に八幡大神をお祀りしました。これが鶴岡八幡宮の草創で、その時にこの弓矢を御神宝として奉納されたのです。

鶴岡八幡宮の紅葉もそして何より、ひこばえから生育した銀杏の木が存在感を増してきたこと、1年の経つのが年々早くなっていように感じます。
続きは、ハウスマークからご覧になれます。



雨上がりの富士山 投稿者:ricky 投稿日:2016/11/23(Wed) 20:27 No.3421   HomePage

22日午前5時59分頃、福島県沖を震源とする震度5弱の地震があり、鎌倉は震度3の発表でした。

同時刻は小雨模様でしたが、外出の8時30分頃には晴天に、途中、平塚から雪の乗った富士山の姿があり、思わず車を止める。畑の畝の間に雨水がたまり、風がないからか富士山が映っていました。

車の中では、津波のニュース。1.4mの津波が確認され注意がしきりと促されていました。
写真は、その雨上がりの富士山。



スーパームーン十六夜 投稿者:ricky 投稿日:2016/11/16(Wed) 10:17 No.3420   HomePage

11月15日七里ヶ浜ゴルフ場、東の空に明るく輝くスーパームーン十六夜。

14日、今世紀最大のスーパームーン十五夜は、天候不順のため見ることができませんでした。

十六夜(いざよい)は、躊躇うという意味から「いざよう」、十五夜よりも月が遅く出る様子を「月がためらっている」と見立て、十六夜を「いざよい」と読むように。

十六夜は、十五夜を過ぎていることから真円から少し欠けた状態となりますが、実際には旧暦の14〜17日頃が満月にあたるため、必ずしも十五夜が満月とは限らないそうです。

2016年11月14日と同じスーパームーンが見られるのは18年後、2034年11月25日になります。
見れるといいですね。



袋田の滝 投稿者:ricky 投稿日:2016/11/06(Sun) 19:41 No.3419   HomePage

11月5日茨城県の袋田の滝・月待の滝・竜神大吊橋のある奥久慈にロケハンに。
この辺りは例年11月上旬か中旬頃が紅葉の見頃とのことでしたが、まだ半月早かったようです。

お昼頃到着時、気温は15℃位で過ごしやすく、雲間より青空が見え隠れしてました。

「月待の滝」は、小さな滝ですが、滝の裏側に回ることができます。古くから安産、子育て、開運を祈る二十三夜講(二十三夜の月の出を待って婦女子が集う)の場とされたところから月待の滝と呼ばれ、胎内観音をお祀りしています。

「竜神大吊橋」は、全長446m、中央支間は375mもあり、歩行者専用としては「本州一」の長さの吊橋だそうです。橋の中程から谷底へ向かってバンジージャンプ(高さ100mは日本一)を体験しているところに立ち会いました。

「袋田の滝」は、高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。大岩壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれ、日本三名瀑のひとつです。
昔、西行法師が訪れた際、「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」と絶賛したことからとも言われるそうです。凍結の時も良いとのことです。

写真は、紅葉の待たれる「袋田の滝」です。
続きは、ハウスマークからご覧になれます。

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